2026-05-16 Sat : 火の鳥 鳳凰編 我王の冒険
生活
数日前に、お風呂の排水口の水はけが悪くなっている気がしてローポンプ・スーパープラスをドカンとやっておいたのだった。今朝の入浴時に水はけのよさを感じたので、おそらくなにかしら効果があったのだと思う。築 50 年くらいの家屋となると排水まわりはいろいろと手がかかるように思う。黒磯の家のときは、こういうのぜんぜんなかったな〜。 ところで、こういう話を書くたびに「排水口」と「排水溝」のどっちで書けばいいんだ…とうっすら迷いがあって、今回ようやっと調べたわ。家の中の話なら「排水口」ね。覚えておきたい。 https://gyazo.com/18ed7c81e7d43d82878186dad41c34da
自分は、小学生のときには「運動神経が悪い」という自認を持っていた覚えがあるし、それ以降ずっと「運動は得意ではない」「身体能力は高くない」と捉えてはいて。それでも、音に合わせて体を動かすのは好きなんだろうな〜と思えるようになっていて、そのことがうれしい。きっと自分の体は幼少期からずっと、もっと踊りたかったんだろうなあ。「でも、上手じゃないから」みたいな理由をつけて、10 代 20 代 30 代と、体に踊る自由を与えてこなかったように思う。
小学生くらいの時期に「好きかどうか」と「周囲と比べたときに相対的にうまくやれるかどうか」を強く紐付けてしまう罠があると思うんだけど、これなんなんだろうね。ぼくがダンスについて「下手だとしても好き」とすなおに思えるようになったのは 40 歳を過ぎてからだよ。どんなジャンルでも Joy of Life のためにやることが歓迎されるといいな、と思う。 自家用車で移動しているときに、なぜかファミコンの『火の鳥』のことを思い出していた。自分が所持していたわけではないのだが、近所の友だちの家にあったんだろうなあ。友だちといっしょにプレイしていた覚えはある。 当時のアクション・ゲームで足場を組めるやつはめずらしかったと思うな〜。今でいう『Fortnite』に近いじゃん、と気付いてちょっとアハが出た。これを書きながら YouTube を検索してみたらプレイ動画がすぐに見つかって、なつかしい気持ちになる。 https://www.youtube.com/watch?v=DB1hrXX0xKE
https://gyazo.com/b3478bb7ce5ae7e8ac888bafbbc0679f
https://gyazo.com/967bd6c74c9cb65a147771e57790e9cb
いつも木曜日に更新されている働き者ラジオ、土曜日の今日にイレギュラー更新されていた。パーソナリティの工藤郁子さんご本人が「これ juneboku さんが好きそうな話題です!」と声をかけてくれた。もともと聴く気ではあったが、これはノリノリで聴くしかねぇぜ。 「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。第92回では、山本ぽてとさんがお休み中のため、特別ゲストにシャーク鮫くんさんをお迎えして、リアルと理想を対比させながら「本当のこと」についてお話しました。
お留守番役の二人/朝食をがんばっている/ポッドキャストのイベントに行ってきた/ PCEX2026 /旧池尻中学校/学園祭みたい/学校のテント/TBSラジオのブース/P7 PODCAST SUMMIT/ AfterParty / シットとシッポ / オフトピック / LobsterrFM / InkandThink / 生き放題ラジオ /本音または本音として受け止められやすい形式/日記やエッセイと似ている?/オーセンティシティ/本物らしさ・信頼性・真正性/自分らしさ/オーセンティック/伝統やスタイルに忠実/多義的/ヒップホップはオーセンティシティを大切にしている?/アイドルとヒップホップは相性悪い?/オーセンティックなサウンド/借り物/DIY/ストリートで本当のことを言う/複雑な構造/2020年代のアイドル/キラキラと生々しさ/アイドルがヒップホップに近づいている/「スッペシャル」/Berryz工房/オーディション番組/リアリティショー/アイドルの表現にはナチュラル型とサイボーグ型がある/能年玲奈と橋本愛/中森明菜と松田聖子/後藤真希と松浦あや/菊池風磨と中島健人/プリキュア/対になると最高/シンメやケミ/サイボーグ型にもオーセンティシティがある/いまはサイボーグ型が不利/イリュージョン/道重さゆみ/嗣永桃子/本音ってなによ/頂に本音がある/ポッドキャストの形式を利用して本音っぽく演出/なんでみんな本音やリアルが好きなの?/でっかい嘘をつく人の方が好き/リアルが残酷だから体を張って理想を守る/「元気なときじゃないと聴けない」/たまにドレスアップ/背伸びと瘠我慢/三宅香帆さん/ご機嫌/スッペシャルな日々/ さめない社交 / kokosuna
「ポッドキャストの形式を利用して本音っぽく演出」には、強めの警戒心があるんだよな〜
「プリンス」(日本では「悪魔王子」)、「Naz(ナズ)」の愛称で親しまれた。プリンス・プロモーションズを主催するプロモーターでもあった。
https://www.youtube.com/watch?v=8SupGhsaLzY
今日の n 年前
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